相談員のお仕事

愛厚で相談員の職種となった場合、仕事は配属される施設により異なり、幅広い領域にわたります。それぞれの配属先においてどんなことに携わることになるのか、簡単にご紹介します。

法人運営の核となる仕事

■特別養護老人ホームに配属された場合
生活相談員として、利用者様の入退所の調整、契約書の作成、介護保険の請求事務等に携わります。その他にも、施設見学者の対応や実習生、ボランティア活動の受け入れ・調整等、施設運営全般の業務に携わります。

■障害者支援施設に配属された場合
指導員として、ショートステイの事務や請求業務等の事務に携わることになりますが、知的障害者支援施設の場合は現場の生活支援業務にも携わることになります。その他にも、施設外(地域)機関との連携や施設内行事(クラブ活動等)の企画したり、預かり金等の管理等、特別養護老人ホームの相談員と同様に、施設運営全般の業務に携わります。

また、施設の種別に限らず各施設の総務担当をお願いする場合もあります。
それぞれの業務自体は異なりますが、法人を経営していくうえでどれも欠くことのできないものです。
もちろん、将来的に専門性を追及、発揮できる職に進むことも可能です。
多種多様な施設を運営する愛厚で、幅広い視野と経験を持った職員として成長していくことに意欲的にチャレンジしてみたいという方を求めています。

 

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